三谷幸喜のありふれた生活11 新たなる希望 [単行本]

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三谷幸喜のありふれた生活11
新たなる希望
三谷幸喜

これまでの僕の人生で、生まれた年の次に重要な一年だった――。

離婚後、人生で初めての一人暮らしの日々が始まり、脚本家は何を思う??

10歳を超えた老犬・とびとの穏やかな日常。憧れの小泉今日子との夜の酒場に出かけるハプニング……。

映画「ステキな金縛り」のプロモーションで大忙しの一方で、約20年ぶりに執筆を始めた小説『清須会議』は、難航を極め……。

シリーズ第11弾。「ありふれた生活」第二部
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